6月夏至 北欧の6月の空はサイコー! 時間の経過とともに流れていくすじ雲は、遠くで大きなかたまりになるみたいです。 日が長くなる6月は、この青空がしばらく続き、真夜中の12時くらいになると空は薄いグレー色になります。 それでもまだ明るくて外は人でいっぱいです。 待ちにまった夏至祭。この日飲まないでいつ飲む?っていうくらい、街中でビール、ビール、ビール。 芝生の上、湖のほとり、海の見える場所、キャンドルが灯るカフェ、短い夏を楽しむ人であふれています。